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2008年3月18日 (火)

唐草模様

Myfuy6jy お彼岸仏教講座初日、貴志俊誠師のお話の中で、「唐草模様」について、教えてもらいました。
唐草模様はお寺に沢山見られるそうです。仏具や、袈裟など、そういえばそうです。意味は、「因縁の法則」をあらわしているそうです。枝から芽が出て、茎が出て、そこから、また芽が出て、と、四方八方に途切れることなく続いている。縁がつながっていることをあらわしているそうです。遠い過去からの血のつながりもそうですね。
全く、知りませんでした。深い意味を知ってみると、親しみが湧くものですね。

この模様は、古代エジプトやメソポタミアから伝わったそうですよ。アラベスクとも言うそうです。lovely

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コメント

唐草模様・・因縁の法則・・ですか。なるほど〜〜この模様はよく目にする模様だけど、そんな意味があるとはねえ、私も初めて知りました。アラベスク!とはそういう意味があるのですか!古代エジプト、メソポタミア・・・・う〜〜ん・・・この模様ってそんなに奥深かったんですね・・これから注目度が違ってきますsmile

かりんさん、日本の唐草はシンプルですが、エジプトやその他の唐草は、複雑でおもしろいですよね。最近は、リングにもこの模様が見られます。男性の大きなリングに多いね。

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