希望
本
好きの母が、今回「買って
」と言った本はこれです。
希望 夕ぐれはしずかに おそってくるのに 不幸や悲しみの 事件は
列車や電車の トンネルのように とつぜん不意に 自分たちを
闇のなかに放り込んでしまうが 我慢していればよいのだ
一点 小さな銀貨のような光が みるみるぐんぐん 拡がって迎えにくるはずだ
負けるな
今朝、お野菜を持ってきて下さった、おばあさんが、言いました。
「1年前は、離れ離れになった、孫を思って、毎日泣いてたけど、もう私、
悩み事なんて一つもない。そう思って生きてるの。だから、泣かないの。
泣くのは嬉しいときだけ。」と、とってもお元気になられていました。
いいこと、聞かせていただきました・・・・![]()



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