お名号
zuishoさんが、以前から、お願いしていた、お名号。
南無阿弥陀仏の六文字のお名号を、師匠が書き上げてくれました。
今、薬善寺にいるnobukoさんから、画像が届きました。ありがとうございました。
体調を気遣っていましたが、南無阿弥陀仏の六文字の不思議なお力で、
すらすら書けたそうです。やっぱり、人間の力ではかなわない、something great![]()
が、働いたんだと思いました。よかった![]()
なぜ、師匠のあたまのうえに「お名号!」と書いたかと申しますと・・・・上から、電気のひもがおりてきてたので、
それを、消すために
です
お許しを![]()



頭の上の文字が、ユーモアのセンスいっぱいのお父さんを現したのかな?と最初思いました
お元気そうで本当によかったです!
投稿: mamiko | 2011年5月30日 (月) 23:48
そういうことでしたか。なるほど!
投稿: かりん | 2011年5月31日 (火) 10:26
mamikoさん、かりんさん、
ありがとうございます
心配もさせてくれる師匠ですが・・・
日々の中で、なんか、笑ってしまうおかしなことがあって、
好きにしなさいよ~~
と思っています。
絶対行く
」と言ってるそうです
ちょっと遠方の知人のお参りも、「行く
投稿: みろく | 2011年5月31日 (火) 10:35
お久しぶりです。
お父様、お体の具合少しおわるいと伺っていたのですが力強い素晴らしい字ですね。
全ての事に卓越された方だからこそ偉大なる力が出るのでしょうね。
長らく筆を持ってないので書きたくなりました。
妹さんのブログでもみせて貰いました。
投稿: みどり | 2011年6月 1日 (水) 14:39
みどりさん、おひさしぶりです。
以前のような元気満々の字とはいかないのですが、年相応の枯れたお名号になってまいりました。
みどりさんも素敵な字をかかれるんでしょう。是非また拝見させてくださいね。
投稿: みろく | 2011年6月 3日 (金) 20:06